2020年06月06日

健康日記2

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今日は私の誕生日

最近ナチュラルハイジーンとローフードの本を読んで以来
試しに朝はフルーツだけの朝食にしています(今日は清見みかん、キウイフルーツ、さくらんぼ)

ポイントは好きな生のフルーツを好きなだけ食べる(本には結構大量な量を書いてある)
ヨーグルトやナッツなど身体によくても混ぜずフルーツだけを採る
なぜかというと朝4時〜正午までは排出の時間帯で体内の老廃物や食べた物などを効率よく排出する為です
他の物と合わせると消化酵素にエネルギーが使われてしまうため負担にならないようにです
ですが注意も必要
酸味系の柑橘類、酸っぱい果物、プラム、オレンジ、パイナップルと
バナナ、プルーン、ドライフルーツ、いちぢく等の甘い系果物とは合わせない
酸が甘い系の消化酵素の働きを妨げるそうです

ニュートラルな位置付けのやや酸味のあるフルーツはリンゴ、梨、さくらんぼ、桃、葡萄、パパイヤ、マンゴー
との事なので、酸味系か甘い系かでまず2品位を選んでニュートラルな果物を足す感じです
でもお、、、フルーツ高いし調達も皮をむくのも大変だよお、、、と思うときは無理しません
なのでフルーツの在庫状況によっては豆乳ヨーグルトときなこなどをトッピングしたりして共に食しています

これまでなんちゃってマクロビなどをやり、身体に良い食材は食していましたが
ローフードの本を読むと肉魚と穀類や豆類を一緒に食べたりと、悪い食べ合わせとかも関係していたのだなぁと色々と気づきがあります
まずは火を入れる調理法がやはり基本として長年してたわけです、加熱したものは酵素が死んでしまい
死んだものを食べるという概念が(全く栄養がなくなるわけではないし、食物繊維はとれますが)
3か月もの間、毎日痒みや肌の不調に悩むと無視出来なくなる部分もあります
火を入れて調理を止める事はないでしょうが、少しは意識してローフードで生きた酵素を摂り、
栄養をきちんと作用されるよう酵素に仕事してもらえるように、食べるものと食す時間を学びながらやってみます

今回の腸内改善でゆるゆるとプロアルギナインとハーバルDTだけでどこまで体調不良改善出来るか
大体判ってきました
結果、やはりプロテインも購入し一緒に摂っていた方が効率よくデトックスも出来て
かつ時短、コスパも良かったなと
でも今回は緊急事態宣言もあり外出自粛で色々と時間もあったので今後の食生活も見据えて
あえてデトックスのハーブドリンクと自分の日常の食事の兼ね合いを試したかったのです

次回もしまたこんな体調不良に陥ったら高額であろうとさっくりとプロテインも合わせてお世話になろうと思います

さて正午から20時までは摂取と消化の時間帯です
食べる事と食べた物の消化にあてる時間、
緊急事態宣言解除になって地元のカルディも営業再開したので行ってみよう

亜麻仁油とディルとヒハツを買って、花屋さんでローズマリーを購入する!

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あえて、誕生日ポートレート、化粧していて気付いたけど、プロアルギのせいか血流よくなってるんだと思う
髪の毛のトップ分け目部分の禿げが良くなっている(増毛してる)
おかげさま口元も腕も鎖骨もツルツルになってきました!
これから老化の一途なのだと思うばかりでしたが、ちゃんと身体は応えようとしてくれています
シラカバアレルギーの交差反応も出なくなってきたのでさくらんぼも食べてます

それから大切なふたりの友に誕生日を祝ってもらい元気倍増できたのです
ありがとう、幸せ者です

posted by asa at 09:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月04日

健康日記1

2001年に持病を発症して通院し出し、お世話になったかかりつけ医が独立し開院されたので
2004年頃からは新大塚にあるクリニックまで通院していた
2017年頃その医師がリタイヤされたので
自宅から近い大きな病院へそのかかりつけ医師の書いてくれた紹介状を持って行ってみたら
血も涙もないような20代位のお若い女医さんで、私の目も見てくれずに
私にマニュアルと言うかガイドラインをみせて、ガイドライン通りの治療をいきなり雑に提案された
つまり薬をやれと
私には白衣を着たロシアの女スパイのように見えました
そして診察の終り際、「え?次もうちに来るんですか?」と言われました
警察病院とは一般の方はお断りみたいな雰囲気があるのは当たり前なんだろうか
警察病院へ行った私がバカだったのかもしれないけど、とにかく、恐ろしいと思いました
多分あの医師は私のことなんか人だと思っていない
多分、あの医師は私の事を病名でしかみてくれないとおもいますがそれすらも興味なさげでした

そして仕方なく当時職場で健診を受けていたK病院で定期的に検査を受ける事にしたのですが
行く度に違う医師で、その度にイチから持病の説明をし、その医師が理解する為の時間が割かれた
私は健診で血液検査を受けており正常値なので健診ではなかった項目の癌になっていないかどうかの腫瘍マーカー検査と超音波検査を要望して定期検査に来ていると言ったのですが
とにかく問診してみないとそれらの検査は出来ないと言われた為、
もう既に健診でしたのと同じ血液検査をし、しかも肝心の腫瘍マーカーはスルーされてその検査項目がもれていた
という事が二度もありました
検査費用だけかかり目的の項目スルーで単なる徒労に終わったのです
おまけに超音波検査はまた別日となるので、一回目は無駄な?血液検査のため、二回目は検査結果をきくだけのため(腫瘍マーカースルーが判明し無駄骨だったと知る)、三回目は超音波検査のためだけに、四回目は超音波検査の結果きくためだけにバイトの休みをとらねばならない
とまあ、結局稽古やらで超音波検査までいけず仕舞いでした
もうさすがに怒ってカルテにしっかりと腫瘍マーカーと超音波検査のために来ているのだと書いておいてくださいとお願いしました

そのK病院の他の科でも猛烈に下手な技師さんで、マンモグラフィー検査の時に尋常でない痛みだったのでそれから左胸がずっと痛くて
このままでは検査を受ける方が具合悪くなるなという感じです
もうまたこの病院にわざわざ休みをとって頑張って行くの馬鹿らしくなってしまって

思い切って今日病院を変えてみた
街のお医者さん
行ったら、事情を聴いてすぐ(血液検査もしないで)超音波検査の日取りを決めてくれた
まずそれをして詳しく他の検査もするかどうか相談しましょうって

やっと人間の医師に会えた気がした

何より地元の街のお医者さんってちょっと心のよりどころになります

ありがたい

3月からずっと蕁麻疹が続いていて、まるでおばけのように出たり出なかったり
腸内改善で良くはなってきたけど完治はしない
昔、持病が発症してしんどかった頃は毎日痒みにも悩まされた
肝臓病が関係する痒みは薬も効かないため、しんどい長期戦です
抗アレルギー剤のフェキソフェナジン塩酸塩錠とステロイド剤のスチブロン軟膏を出してもらいました

これからゆるゆるとまた元気になれますように
体重も増やしていきたい


posted by asa at 00:39| Comment(0) | アレルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする