2016年03月21日

モラパン観てね

2014年に出演させて頂いてから
2回目の出演です

演劇に触れる人の裾野を広げる事を意識してポップで魅力的なビジュアルや音楽使いにも拘る彼らの作品

スタッフ陣や関わるアーティスト、お手伝い応援くださる方々も多岐に渡り
色々な役割を果たしている輝いた顔が舞台上でもバックステージでもいっぱい

ぜひぜひ、ムーブ町屋へお越しください‼︎



演劇プロデュースユニット モラトリアムパンツ
5周年第10回公演
『世界の果ては、パンツの果てだ。』

作 永妻優一
構成・演出・振付 橋本昭博

2016年4月12日(火)〜4月15日(金)

◆ 公演スケジュール
4月
12日(火)19:00〜@プレ公演
13日(水)19:00〜A
14日(木)15:00〜 / 19:00〜B
15日(金)14:00〜C / 18:00〜
アフターイベント有!
@おかもとえみ LIVE
Aジョニーアラタ LIVE
B佐山花織卒業式
Cmpアフタートーク

◆会場
ムーブ町屋ムーブホール
荒川七丁目 50-9センターまちや3階
(東京メトロ千代田線町屋駅0番出口より徒歩1分・京成線町屋駅より徒歩1分・都電町屋駅より徒歩1分)

全席指定席
一般
前売り 3500円/当日3800円
以下前売り・当日共
☆プレ公演 一般\3000
学生      2500円  
演劇初めて割り ( 自己申告制 )  3000円 
芸術系学生特割 2000円
演劇系高校生特割 1000円

ご予約はこちらから!!
予約フォーム

☆早期予約特典あり!
3月21日までのご予約で、モラパン記念グッズプレゼント!!(振込のみ・カルテットオンライン・メールでのご予約に限り)


『あのね、私、さよなら、します。ここから少し、遠くへ、行きます。未来よりもちょっと先、火星よりももっと先。おやすみ、おはよう、ありがと世界』

Moratorium Pants 記念すべき5周年・第10回公演は、モラパンのキャッチフレーズをタイトルにした、劇作家・永妻優一による書き下ろし作品 !
副主宰・看板女優の佐山花織の無期限休業による退団公演。
アーティスト「おかもとえみ」によるオリジナルテーマ曲書き下ろし!
東京の街を舞台にした、今を生きる人々と、あなたと僕たちの、それぞれの夜明けのお話。パンツの果てに広がっている世界の果てと、いつまでもモラトリアムな僕ら。
それでも続く世界の片隅のそれぞれの日々を、モラパン流に POP にキュートにカオスに描く!

〜あらすじ〜
もうすぐ今日が終わろうとしている。
カラオケボックスには誕生日を迎えようとしている男と、知り合ったばかりの金髪の女。
近くの飲み屋では三十路の女がマイクに魂を込め、ラブホでは家出の計画を企てる二人の女の子。
DJはいつもの時刻きっかりにラジオを始め、とあるマンションには街の川を見下ろす女子中学生。
死にそうな親父と、もうすぐ産まれる命。ナンパする男と歩く女。それでも火星人は、今日も宙を仰ぐ。
ばらばらの物語がひとつにつながるとき、小さな奇跡が、夜明けに起きる。
もしかしたら、僕たちはこうして 『セカイ』 を作っている。


◆キャスト
橋本昭博( mp )
佐山花織( mp )

門脇舞以
日比野線(劇団半開き・FunlQ)
青海衣央里(東京タンバリン)
加賀美秀明(青春事情)
もなみのりこ
浅井裕子
森田ひかり(虚構の劇団)
太田旭紀
仲本詩菜
矢尻真温
住田咲
小倉詩歩 ( 劇団木霊 )
太田有美
Non.

ジョニーアラタ( mp )
星亜沙美
西風生子
古川さとし
日野優里

モリタモリオ
市橋朝子(タテヨコ企画)
織田裕之 ( ワタリダロケット )

◆ テーマソング書き下ろし!!
おかもとえみ
シンガーソングライター。1st demo e.p「HIT NUMBER」の発売後都内を中心に活動中。ソロ活動を主に、時にはベーシスト、時には科楽特奏隊のシンセサイザー担当エミソンヌとして活動している。元THEラブ人間ベース。2015年11月に1st ALBUM「ストライク!」をリリース。ゾンビ好きの、元ギャル。

◆ 問い合わせ
演劇プロデュースユニット  Moratorium Pants
Blog   http://ameblo.jp/morapan/     Twitter  @ moratoriumpants

What’s モラパン?
Moratorium Pants( モラトリアムパンツ ) とは ?
俳優・橋本昭博主宰の演劇プロデュースユニット。通称モラパン。 2011 年旗揚げ。
POP で CUTE でちょっぴりカオスな作風の気まぐれ演劇ユニット。演劇の枠に捉われず、様々なアーティストが所属。
2013年にはシンガポールとの共同創作公演で海外公演を果たし、第9回公演「おばけリンゴ」では動員1000人超えを達成!アフタートークにて谷川俊太郎氏からも絶賛を頂く。
「もっと気軽に演劇を!」をテーマに、場所や枠に捉われず、他ジャンルのアーティストとコラボしながら、世界と、いまと、空間と、人と人とを繋いでいく。パンツの果ては、世界の果てだ。

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posted by asa at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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